Saloon では、緊急事態宣言の発令、都内での感染者数の増大、自治体からの外出自粛要請などの社会情勢を鑑み、2021年1月8日(金)~3月21日(日) までを臨時休業とさせていただいておりましたが、緊急事態宣言解除後の段階的緩和期間における営業時間短縮要請に従い、下記の期間も引き続き臨時休業とさせていただきます。

[休業期間] 2021年3月22日(月)~3月31日(水)

以降の営業再開に関しましては、当ホームページ・各SNS にてご案内させていただきます。 度重なる変更に、お客様にはご不便・ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解ご協力宜しくお願い申し上げます。

SALOON

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201611.26

UNITSALOON

CABARET RECORDINGS

OPEN23:59 DOOR¥3,000 / BEFORE 1:00 ¥2,500 ADV¥2,500

主催のdj masdaが渡独して以来、1年ぶりとなる「CABARET Recordings」レーベルショーケース。今回は主催の二人(dj masda、So Inagawa-Live)に加え、ゲストに3年連続の出演となる看板アーティストBinhを迎えて開催される。

テクノ・エレクトロを軸に、ジャンルにとらわれず「忘れられたレコードに価値を吹き込む」DJとしてさらなる進化を遂げてきたBihn。トラックメーカーとしても名門PERLONからは2作目となる“Noah´s Day”を12×2のボリュームで近日リリースする。
ベルリンへ拠点を移して1年となるdj masdaも、今や欧州各国のパーティーに欠かせない存在となった。DJと並行して模索してきたトラックメイクも、先日BihnとのプロジェクトOnigiri名義で発表したEP“Box 1”として結実した。
So Inagawaは15年のアルバムリリース以来ライブ活動へ注力し、国内外のパーティーやフェスにて経験を重ねながらセットを更新し続けている。

16年度のCabaret Recordingsは先述のOnigiriに加え、日本産ハウス黎明期より活動するベルリン在住のKatsuya Sanoと、レーベル6番を担当したEvan BaggsのユニットEkboxの12インチ“Tidelly Locked”、エレクトロスタイルの進化系を追求する新鋭TC80によるアルバム“Vestiges Of Fools“がリリースされ、今や欧州中心のテクノ・ミニマルハウスを主導するレーベルの一つとして成長した。

Cabaret Recordingsの今を、ぜひ現場にてダイレクトに感じてほしい。

LINE UP

UNIT

Binh
So Inagawa LIVE
DJ masda

 

SALOON

Antwork (Mystik from Seoul)
Magico (Mystik from Seoul)
KABUTO

 

PA:
Naoya Tokunou

INFORMATION

※未成年者の入場不可・要顔写真付きID

 

TICKET:
2016/10/08(SAT) ON SALE
RA
Clubberia Online Store
【渋谷】
TECHNIQUE(5458-4143)
disk union CLUB MUSIC SHOP (3476-2627)
【下北沢】
disk union CLUB MUSIC SHOP(5738-2971)
【新宿】
disk union CLUB MUSIC SHOP (5919-2422)
【吉祥寺】
disk union 吉祥寺 (0422-20-8062)

 


INFO : 
UNIT: 03-5459-8630